2008年10月の記事一覧



ってなわけではてなはscriptタグが使えないので、livedoorブログに書くことにしますが、フォントはどんな種類を使っていますか〜?っていうアンケートを作りました。

種類はOTF・CID・OCF・TTFにしてみました。

ぜひぜひ投票してみてくださいね〜。





ちなみに私は会社ではWindowsマシンをメインに使っているので、フォントのメインはOTF(OpenTypeFont)(っていっても小塚ですけど(笑))で、あとはTTF(TrueTypeFont)ですかね。


via *[8001]DTPでよく使用されるフォントの種類のアンケート
記事の続きを読む




ついにMulti-bitsの手がmixiにまでも!(笑)

Multi-Bits

って、Illustrator10・Photoshop7の人はAdobe CreativeSuite 4がアップグレードできなくなるよーんってことなんだけど、まぁよく言われる今使っているPowerPCのMacが壊れると…っていう一種の脅しもIllustrator10もPhotoshop7も一応MacOSXで動作するからなぁ。MacOSXの移行ウィザードで他のMacOSXのMacへ移行しておけばしばらくは使えるだろ…。


というか個人的にはIllustrator10のEPS保存はMacOSXでやった方が安定した書き出しができるんで、MacOSXでむしろ使って欲しいアプリケーションなんだけどね。

MacOS9で使っている人はだまされたと思ってMacOSXで使ってみてね!意外といいから。

記事の続きを読む



たまにDTPで数式を作るツールがどうたらとかいう話が出るけど、「*FONTWORKS - LETSについて」を見ていたら、FONTWORKSの「フォントワークスLETS」に加入している人はもれなくダウンロードできる「Power Up Tool Kit」の2005年版に「MathMagic Personal Edition」が付いているらしいのでそれ使えばいいんじゃね?とか思った。(LETS会員専用ページからダウンロードできるらしい)

LETS使っていても、存在を知らないとか、2005年には入っていなかったとか、そういう人もいると思うんで。

FONTWORKS LETS Power Up Tool Kit

まぁ2005年なのでMac版専用で、さらにスクリーンショットの画面を見るとClassicなOSのみ対応っぽいけど(汗)。

*Math+Σagic Personal Edition - Math+Magic-PRODUCT」を見てみるとバージョンによってはMacOSXにも対応しているっぽいけど、フォントワークスLETSでどのバージョンがもらえるのかわからないので誰か教えて(笑)。あ、EPS書き出しにも対応していますよ〜。当たり前か。


っていうか「Σagic」だと「シグマジック」になっちゃうんじゃね?(´・ω・`)


記事の続きを読む



Opera9.5を起動したらOpera9.6が出ているよーってなダイアログが出たので、早速ダウンロードしてインストールしてみることにした。


って何か…

Opera9.6

一太郎とかATOKとかのインストールを思い起こさせるようなデザインですのぉ(笑)。


何が変わったと言えば、Opera Linkでカスタムサーチの設定が同期されるようになったことと、RSSというかフィードのプレビューが見れるようになったこと(というか今更?)と、表示が早くなったことみたいっすね。


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜ ゚・*:.。..。.:*・゜゚・*


なお、あんまり期待していなかったフィードプレビューは↓こんな感じで表示されます。(*吉田印刷所の更新情報blogのRSSを表示してみた)
結構面白い表示の仕方ですねぇ。
Opera9.6 Feed Preview


via *Opera browser
記事の続きを読む




そんなわけでStuffIt Deluxe 2009が発売されているようですのぉ。一応StuffIt形式でデータを受け取ることが多い印刷業界というかDTP業界なんで確認だけしておく。


まぁDTPっていったってMacユーザーにしかほとんど関係ない話題かもしれませんけど。

*StuffIt for Macintosh


そんでURLを見たらなんだよ「my.smithmicro.com」って(;´Д`)

普通に「StuffIt.com」でいいじゃーん。

(なお、StuffIt.comはなぜかWindows版のStuffItのページに飛ばされる(´Д⊂)Macカワイソス)


Mac版の新しいStuffIt Deluxe 2009のページに掲載されているパッケージの画像を見たら↓、なんか圧縮されているものをさらに圧縮(というかフリーズ)しているようなイメージですなぁ。どういうことよ。
StuffIt Deluxe 2009


まぁ、「*StuffIt Deluxe - The Ultimate in Compression!」を読んで見るとJPEG・PDF・MP3などのフォーマット毎に独自の最適化された圧縮方式を使うことで、あんまり圧縮できないんじゃね?っていうファイルも圧縮できるから…とかいう意味なのかもしれないけど。って考え過ぎか(笑)。


via *大幅に進化した「StuffIt Deluxe 2009 for Mac」を試す。 − MACお宝鑑定団 blog - DTP Transit
記事の続きを読む




ブログ著者

名前:(Google+のプロフィール)

ケータイ好き。ガジェットが好きでiPhoneやらAndroidなどを所有。Surface Pro 2も持っている。

お仕事は印刷会社で営業・広報活動・DTPオペなどをしています。要は何でも屋さんです。最近は印刷関連より、自社のウェブサイトを制作するお仕事がほとんど。使用しているCMSはMovable Type。

ブログ著者について

サイト内検索