概要 Niigata Social Media Club (NSMC) Logo (Alpha) by shinyai 今週末、5月19日土曜日の話になってしまうのですが、NSMC(新潟ソーシャルメディアクラブ)のイベントが開催されます。 ゲストは、昨年12月のサービスリリース以降、日本発のソーシャル音楽サービスとして、大き
Niigata Social Media Club (NSMC) Logo (Alpha) by shinyai


今週末、5月19日土曜日の話になってしまうのですが、NSMC(新潟ソーシャルメディアクラブ)のイベントが開催されます。

ゲストは、昨年12月のサービスリリース以降、日本発のソーシャル音楽サービスとして、大きな期待を集めている、 Beatroboの浅枝大志さん。
新潟ソーシャルメディアクラブ #10:話題のソーシャル音楽サービス「Beatrobo」の浅枝大志さんを招いて5/19開催 | Niigata Social Media Club / 新潟ソーシャルメディアクラブ


今回のゲストは音楽サービスのBeatroboを立ち上げ方。


今回のゲストは存じ上げていない方だったのでサービスを少し使ってみたりしました。そのレポートはまた今度。

今回のゲストの浅枝さんは、海外に向けたサービスを東京から発信しているという方。普段私たちが聞けないような体験などが聞けるかもしれませんね。


現在、参加申し込み受付中ですのでご興味ある方はぜひ。



それで、実際NSMCのこうしたオフ会的なものというのは実際どうなのか?を書いてみたいと思います。


イベントの様子はどんな感じ?


えーっと今回はお酒の話は基本的になしで(笑)。

P1070152|新潟ソーシャルメディアクラブ #2|#nsmc


NSMCのイベントを端的に書けば「色々な人がいるものだなぁ」と実感できる場所です。


外回りをしている人や接客業をしている人なら色々な方との交流があるから良いかもしれませんが、そうではない人はなかなか外部の方々と触れる機会はないのではないでしょうか。

新潟県内で聞いたことがあるかも!的な企業にお勤めの方や、そういうお仕事があるんだ的な方とか、(あまり使いたくはないですが異業種交流会のような感じで)職種無関係に様々な方が参加されて、おもしろいです。

もちろんお仕事の話だけではなく、普段の趣味とか県内のラーメンの話とかこだわりのお酒の話とかまぁ色々話を聞けるのはおもしろいのです。


話すのが苦手という方でも大丈夫

私は話が得意ではないので周りの方が話している様子を聞いている「アバンティスタイル」で盗み聞き(笑)していることも多く、それでも問題はありません。たぶん(笑)。

今回のサービスがどんなものかを完全に理解している必要は全くありませんし、そんなに話をするのが得意ではないなと思える方も参加を難しく考える必要はありません。

ゲストの方に話しかけて話を掘り下げていくのももちろんOKですが、周りの方の話を端で聞いているだけでもためになることもあるので気軽に考えて頂ければ。


なんだかんだでお酒もよいものです(笑)

もちろん今回の会場「居酒屋PAS」は新潟の地ビールとして有名なスワンレイクビールも出ると思います。
地ビール目当てでも良いかもしれません。(こんな感じでさらっと)
P1070161|新潟ソーシャルメディアクラブ #2|#nsmc
これはNSMCの第2回イベントで居酒屋PASを使った時の写真。


場を楽しんでみましょう。


あ、そうそうLightning Talkではギークハウス新潟(シェアハウス)のオーナーさんがお話しするそうなので、それもおもしろそうですよ。


それでは。


参加や詳細は以下のページからどうぞ



余談

私は今回も参加します。(というかなんだかんだで1回目から全て出ているのですが…)

NSMCの問題点はいい話を聞いても飲み過ぎると忘れてしまう危険性があることかな。飲み過ぎには注意しましょう(笑)。

今回、私は同じ日の夕方に潟コン(街コン)があるので軽く飲むくらいにしておきます〜。


関連エントリーは「[J']新潟ソーシャルメディアクラブに参加して良かった!と思える3つの理由 #nsmc」です(笑)。


●こんな記事も読まれています



ブログ著者

笹川純一・jdash2000

名前:(Google+のプロフィール)

ケータイ好き。ガジェットが好きでiPhoneやらAndroidなどを所有。Surface Pro 2も持っている。

お仕事は印刷会社で営業・広報活動・DTPオペなどをしています。要は何でも屋さんです。最近は印刷関連より、自社のウェブサイトを制作するお仕事がほとんど。使用しているCMSはMovable Type。

ブログ著者について


コメントをどうぞ


サイト内検索